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ひと夏寝かせた春摘み新茶を

じっくり熟成させ

旨味とコクを引き出しました

秋旬一番茶

秋旬一番茶とは

生産数量が限られた、
この時期だけの特別な味わい。

春に摘んだ新茶をひと夏ねかせ、秋の訪れとともに味わう秋限定のお茶です。

一番茶を使用し、じっくり熟成させることで渋みを抑え、旨みとまろやかなコクを引き出しました。
この時期だけの特別な味をお楽しみください。

秋旬一番茶

  • 鹿児島県産

    じっくり熟成させることで、鮮やかな水色を保ちつつ渋みをおさえて旨みとコクを引き出しました。

    内容量:80g/1袋
    価格:1,620円(税込)

    商品はこちら

  • 静岡県産

    香り高い静岡県産1番茶使用。
    じっくり熟成させることで、渋みをおさえて旨みを引き出しました。

    内容量:80g/1袋
    価格:1,080円(税込)

    商品はこちら

春摘み一番茶をじっくり熟成

一番茶は、その年の最初に生育した新芽を摘み採ってつくったお茶のこと。緑茶の旨み成分アミノ酸が多く含まれています。
その一番茶をじっくり熟成させることで、渋みを抑え、旨みとまろやかなコクのある味わいに仕上げました。

丹精込めてつくった、
この時期だけの貴重な味わい

日本古来の茶道の茶事「口切り」の伝統に習い、
春の新茶を、特別な貯蔵方法で一定期間ねかせ、
お茶の渋みを抑え、旨みとコクを引き出しました。

【秋旬一番茶の“3つの特別”】
①.“特別な温度”で貯蔵
②.“特別な期間”じっくり熟成
③.“特別な保存”方法
※通常の同等品では行わない製造方法です

日本古来の「口切り」の伝統

「春」に摘んだ新茶を茶壷に入れて密封し、山間地の気温の低いお茶蔵に保存し夏の暑さをしのぐ。

そして、「秋」になると茶壷の封を切り、その年のお茶を厳かにいただく。

茶道では11月に茶壷の封を切り、その年のお茶をいただくことを“茶人にとってのお正月”として尊ぶ風習が今でもあります。

これを茶の世界では「口切り」や「蔵出し」と呼びます。

江戸時代、朝廷への「献上茶」または幕府への「御用茶」として、このように手間を掛けて作られたお茶が珍重されていました。

このような日本古来の伝統に習って、お茶を熟成させ、仕上げた「秋旬一番茶」は、正にこの時期に、限られた数だけお届けできる、“特別なお茶”といえます。

秋旬一番茶

  • 鹿児島県産

    じっくり熟成させることで、鮮やかな水色を保ちつつ渋みをおさえて旨みとコクを引き出しました。

    内容量:80g/1袋
    価格:1,620円(税込)

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  • 静岡県産

    香り高い静岡県産1番茶使用。
    じっくり熟成させることで、渋みをおさえて旨みを引き出しました。

    内容量:80g/1袋
    価格:1,080円(税込)

    商品はこちら